みなと音楽隊138


一宮を「歌の町」に!

我々、みなと音楽隊138の使命は、一宮を歌の町にすること。すなわち、一宮の人や町を元気にすること。

 

「線維筋痛症」と闘う歌手・みなとくんを筆頭に、ライブ活動や施設慰問活動を通じて地域の活性化を目指します!

 

「線維筋痛症」の啓発を、音楽を通じてお手伝いします!


隊長

末守みなと


1997年、愛知県一宮市生まれ。

幼少より「線維筋痛症」と闘っている。その病状は成長するごとに悪化し、小学6年生の時に「心身症」と診断されたが、理解できなかった。

中学生の時に周囲から仮病扱いを受け、学校に行きづらくなっていた。だが、2年生の時に出会った坂本九さんの歌に支えられ、中学を無事卒業、通信制の高校に進学。

2015年「線維筋痛症」と診断され、治療開始。同年秋から歌手活動を開始。体調の影響でゆっくりとした活動だが、その歌声は好評を得ている。

2017年、レディー・ガガさんの病名公表を機に新聞の取材を受け、「pain~一人じゃない~」をライブで披露。大津弘之さんと出会い、オリジナルソングを多数作っている。